「タイに滞在」これだけは、持っていこう!
■ 絶対忘れてはいけないもの
□パスポート(有効期限が6か月以上)
□航空券(空港で受け取る場合もある)
□海外旅行傷害保険への加入
■ カバン、バッグ
□貨物室預け(エコノミークラスは20kgまで/1名)
□機内持ち込み(1個/1名)
(はさみ、液体の入ったペットボトルなどは不可、
ただし100ml以下の容器に入った液体で、容量
1リットル以下のジッパーのついた再封可能な
透明プラスチック製袋に余裕を持って入れられる
ものはOK)
※ 重たいバッグは「宅配便」で空港まで運ぶ方が便利
■ お金
□トラベラーズチェック(多額の場合に安全)
□クレジットカード(両替の必要もなく、レートもキャッシュの
交換とほとんど同等。デパート、レストラン、専門店など
ほとんどのお店で使用可能。帰りの空港でキャッシュが
なくなった場合でも便利。一部手数料を取る店もある
ので注意!)
□キャッシュ(日本円を持って行き、必要になったら都度
タイでバー ツに両替した方がお得)
■ 飛行機の中
□上着など羽織るもの(機内はクーラーで寒い)
□簡易スリッパ □汚れても良い厚手の靴下(座席では
靴を脱いで重ねて履くと楽です、血の循環にも良い)
□空気枕、万一の常備薬
■ サービスアパート、ホテル
□歯ブラシ、歯磨き(タイには付いていない所がある)
□シャンプー、リンス(品質の良くない物がある。特に
女性には必需品)
□室内用のスリッパ、ゴムぞうり
□パジャマ替わりのTシャツ、短パン
□水着
□ドライヤーはついていますが女性の場合はセット用
(200V)は持参がベター
□化粧品各種
■ その他
□常備薬、持病の薬(英語の診断書)
□虫よけ、虫刺され/かゆみ止めの薬(特にゴルフ)
□日焼け止め
□サングラス
□帽子
□雨、日差し避け両用折りたたみ傘
□行動しやすい靴(ジムで運動をする人はトレーニングシューズ)
□洗剤、ビニールひも、洗濯ばさみ
□カメラ
□パスポートのコピー
■ 持っていかなくてもいい物
□カップ麺、しょうゆ等の日本食(タイに日本食で無い物は
ありません。日本料理店も多い)
□上記で挙げた、日用品雑貨(歯ブラシ、歯磨き、シャンプー、
リンス、ゴムぞうり、Tシャツ、短パン、水着、日焼け止め、
洗剤、洗濯ばさみ)などはタイのデパートやスーパーでも
日本製の物も含め売っています。長期滞在で持って行く
荷物がかさむ場合は現地調達も便利です。